2018年10月23日 第50回 スタートアップと実現するイノベーションプロジェクト

ビジネス道場+ジャパンソサエティ コラボレーションプロジェクト第二弾!
彼の去年のビジネス道場でのプレゼンはとても人気が高かったので、村瀬功にもう一度ご登壇いただきます(
前回と完全に違う内容!)。シリコンバレーのみなさまにとって非常に関心が高いテーマ、スタートアップとの協力方法を、ニュートラルな立場から語っていただきます。今回は、抜群のロケーション、San Mateo のRakuten キャンパスにある新しくローンチしたばかりの RakuNest にて開催。みなさまのご参加をお待ちしております!申し込みはこちら

日本企業が現地のスタートアップとプロジェクトを推進していくには、言葉や文化の壁があるだけでなく、シリコンバレー特有のエコシステムの暗黙知を理解せずにして、スムーズにプロジェクトを進めることは不可能です。また、自社の評判を落とすことにもつながります。

シリコンバレー在住20年のベテラン、そして、ソニー駐在員、ベンチャーキャピタルの経歴を持つ Pacific Sky Partners 代表の村瀬功が、ローカルのスタートアップとの付き合い方、日本語のメディアでは紹介されない当地ならではの最新情報を取るテクニックまで幅広く解説します。

万障お繰り合わせの上、ぜひご参加ください。お待ちしております!

1.目標設定の考え方
2.標達成のための手段
3.社の体制を整える
4.スタートアップの探し方
5.イニシャルコンタクトですべきこと
6.ベンチャーキャピタル・投資家を知る
7.座組の考え方
8.成果の評価と次へのステップ 

5:00 - 6:00 PM レジストレーション & ディナー
6:00 - 7:00 PM プログラム & Q&A
7:00 - 8:00 PM ネットワーキング&ディナー

NO WALK-IN (セキュリティの関係上、事前登録のご協力をお願いします)

申し込みはこちら

村瀬 功 (Zak Murase) Pacific Sky Partners代表・Managing Director  1994年慶應義塾大学環境情報学部卒。 ソフトウェアエンジニアとしてソニー入社後、1998年にパソコンVAIOのプロダクトマネージャーとしてシリコンバレーに赴任。米国PlayStation Network、光ドライブ事業、UX開発におけるスタートアップとの協業などを経て、2013年に米国ソニーを退社。 日系ベンチャーキャピタルのシリコンバレーオフィス代表としてKDDI、三井不動産などのCVCファンドからのアメリカのスタートアップへの投資を担当。シードからレイトステージまで幅広く14社への投資をリードし、18社のポートフォリオをマネージ。 2017年に独立しPacific Sky Partnersを設立。  Innovation Advisory Council of Japan – U.S. Innovation Awards  Executive In Residence – Plug and Play Tech Center  Adviser – Women’s Startup Lab

村瀬 功 (Zak Murase)
Pacific Sky Partners代表・Managing Director

1994年慶應義塾大学環境情報学部卒。
ソフトウェアエンジニアとしてソニー入社後、1998年にパソコンVAIOのプロダクトマネージャーとしてシリコンバレーに赴任。米国PlayStation Network、光ドライブ事業、UX開発におけるスタートアップとの協業などを経て、2013年に米国ソニーを退社。
日系ベンチャーキャピタルのシリコンバレーオフィス代表としてKDDI、三井不動産などのCVCファンドからのアメリカのスタートアップへの投資を担当。シードからレイトステージまで幅広く14社への投資をリードし、18社のポートフォリオをマネージ。
2017年に独立しPacific Sky Partnersを設立。

Innovation Advisory Council of Japan – U.S. Innovation Awards

Executive In Residence – Plug and Play Tech Center

Adviser – Women’s Startup Lab